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1 : んん… ◆Miwikigs4M [age] 2008/05/27(火) 22:08:00.12 ID:492YDPQ5O

男「そうそう。今『昼下がりの奥様とおしゃべりしよう!』ってビデオ撮ってるんです」

フネ「昼下がりの…」

男「それで美人の熟…奥様を探していたらちょうどあなたが歩いていたんです」

男「いやー、奥様お若いですね。30代ですか?」

フネ「い、いやですわ。そんなお世辞…」

男「いやいやお若いじゃないですかァ~。実に僕のタイプにピッタリだァ~」

男「肌も白いし着物がまた似合ってますねェ~」

男「ほんとにちょっとお喋りするだけ! 報酬はきちんと出しますから、ねっ?」


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6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 2008/05/23(金) 21:38:19.73 ID:D93VohYuO

ベジータ「…『オラおめぇには敵わねぇ!ベジータが宇宙でNo.1だ!』…ふふふ…当然だ!カカロットぉ!」
悟空「…なにやってんだおめぇ」
ベジータ「か、かか、カカロット…!いつから居た貴様ぁぁ!」
悟空「いつって、ずっと居たぞぉ」


バーロー「ペロ…これは…波乱の予感!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/14(水) 22:59:00.44 ID:VU+kGNQ+0


いつも通りの帰り道。
いや、今思えばあの帰り道から不穏な空気は感じ取れていた。
しかし、当時小学生だった僕にはそんな異常な雰囲気もある種の非日常のように楽しんでいた気がする。
なんといっても、僕にはドラえもんがついていたのだから。
ドラえもんは、なんでも出来た。
空を飛ぶことも、一瞬で目的地へ移動することも。
今思えばばかげたテクノロジーだった。
しかしそのテクノロジーが、あのときの僕には、生活のすべてで、僕の支えだった。
どんなことが起きても、ドラえもんがなんとかしてくれる。



そう、思ってたんだ。




のび太「ただいま」

男「こんにちは」

家のドアを開けると、そこには知らない男の人がいた。



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/12(月) 03:57:51.30 ID:gvwBK/tEO


…ガチャ
キョン「おーす」
古泉「おはようございます」
みくる「あ、キョン君」
長門「……おーす」
ハルヒ「……」
キョン「んっ?ちょっと臭いな」
みくる「新しい消臭剤買ってきたんですけど臭いですか…?」
キョン「まぁ、これくらいなら大丈夫ですよ」
みくる「そうですか。今、お茶いれますね」
ハルヒ「……」




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