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1 : ◆LYNKFR8PTk[saga] 2015/11/03 19:23:55.11 ID:YFzfBJjm0

ペッピー「いいじゃないかフォックス、ワシらに仕事がないってことは逆にいい事だと思わんか」

フォックス「でもそれじゃあ俺たちの給料は……」

スリッピー「オイラみたいにアフィブログ作ったら? 儲かるよ!!」

ファルコ「しっかし『トード速報』なんて随分とダセェ名前だな」

スリッピー「うるさいなぁ、ファルコはだまってろよ~」

フォックス「アフィブログは遠慮しておくよ」


1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga] 2014/07/16 00:24:39.76 ID:TQKMLtlSO

―ドンキーの家―
ドンキー「ディディー……はぁはぁ、ディディぃ……」シコシコシコ

ドンキー(ゔっ……!ディ、ディディー……イく!)どぷっ!どぷっ!

ドンキー「ふぅっ、出たあ……」

うっとりしているドンキーの脳裏にたちまち罪悪感が襲いかかる。

ドンキー「はぁっ……。まただ。またやっちまった。またあいつをオカズにしちまった。ダメだと頭では分かってるのにどうしてもやめられない……」

ドンキー「いつからだろう、あいつで抜くようになったのは。いや、そもそも相棒であるあいつを性的な目で見るようになったのは一体いつからだろう?
     相棒という関係上、どんなに想いを寄せたって所詮叶いっこねぇのに……」

ドンキー「ディディー、お前を犯す妄想でシコシコする愚かなおれを許してくれ……」



1 : ◆OYVkqChdsA[sage] 2014/06/14 11:12:17.10 ID:IwRn/Dr0o

京極SSですが、原稿用紙6枚分の長さしかありません。
また、筆者が高校生のときの作品です。
ある程度推敲はしたつもりですが、キャラ崩壊なども恐らくありますので嫌な方はお控えください。


1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2014/06/01 17:56:35.48 ID:F00xIMGWo

事務所

小鳥「アナと雪の女王って最近流行ってるのね…」カタカタ

小鳥「…やっぱりアナと雪の女王と言えばアナルを連想させられるわね……これは誰しもが通る道だから別に私は悪くないわ」

小鳥「1度見に行きたいわね…」カタカタ




小鳥「ちょっと妄想してみようかしら」


1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2014/06/11 12:12:20.19 ID:Q0HhmfvVo

佐藤「へっくしゅん!」

千葉「夏風邪かぁ?」

佐藤「いや、ただの悪寒だ……」

千葉「それが風邪だろ?」


緒方・伊藤・加藤「「すぅぅぅぅ……!!」」

緒方「はぁぁ……。今日も佐藤くんの匂いで活力を補充できたわね!!!」

伊藤「うん。これで今日一日がんばれるね」

加藤「佐藤くんの匂いってどうしてこんなに素敵なんだろうね」

緒方「もー、何言ってるのよ、真由美。そんなの佐藤くんだからに決まっているじゃない」

伊藤「できることなら一日中佐藤くんの匂いに包まれていたいよねー」

緒方「確かに。今のままでは佐藤くんとの魂の共有に変化はないわね。私達が成長するためにも佐藤くんの匂いをもっと味わう必要があるわ」

加藤「匂いを味わうの? でもどうやれば一日中も佐藤くんの匂いに包まれることができるんだろう」

緒方「名案が浮かんだわ! みんなで佐藤くんの下駄箱に一日中顔を突っ込んでおけばいいじゃない!! よし、行くわよ!!」ダダダッ

加藤「おがちん!? 全然、名案じゃないよ!?」


1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[saga] 2014/02/18 16:17:44.59 ID:lpLJ4G9b0

ココ「ありのままにいおう。私が今どこにいるかを」

ココ「私の父、フロイド・ヘクマティアルは巨大海運業の社長だ。したがって、私は
社長令嬢なわけだが、父の会社の関連企業にある兵器会社の現場の人間、つまり
武器商人をやってる」

ココ「日本の自衛隊の非公式部隊が邪魔で、潰しに日本に来てその目的は果たせたのだが」

ココ「---なんで日本の警察の牢獄にいるんだああああーーー」

警官「うるさいぞ、そこの女!テロリストである貴様に拘束衣もきせずに、
自由にしているだけで御の字と思え!」




1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2012/12/05 11:08:21.68 ID:6RgTIHnDO


ケンイチ「う゛~・・・今日も無事に生き延びる事ができました・・・お母さん、お父さん、ほのか・・・・・・」


ケンイチ「日に日に修業が辛くなっていく・・・」


ケンイチ「でもこれもみんな僕のためなんだ、そう思わないとやってらんないよ。ハハッ・・・」


ケンイチ「明日も朝早いしもう寝ようっと」


しぐれ「・・・・・・」ジィー


ケンイチ「あの、・・・・・・だから今の聞いてました?」


ケンイチ「しぐれさんが天井から見下ろしてると落ち着いて寝れないんですが」

しぐれ「・・・・・・・・・」


ケンイチ(何か言って下さいよ)


1 : ◆GPcj7MxBSM[sage] 2014/03/20 22:51:05.16 ID:TzdYf2Nt0

ハニー「……ヴォルデモート」

ハニー「あいつを完全に倒す為に、どうしても見つけなくちゃいけないわ」

ハニー「分霊箱。あいつの魂の断片が入ったものを」

ハニー「それが、ダンブルドアとわたしの、約束だもの」

ハニー「……」


ハニー「まぁ、この私にかかれば容易いことだけれど。そうでしょ、私のかわいい豚さん?」

ダドリー「ヒンヒン!ハニー!ヒンヒン!

バーノン「小娘、やめろ!やめろ!ダドリーをかかとで踏みつけるのはやめんか!」

ハニー「むしろ踏まれに来ているのよ、これは」


1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[] 2014/03/11 01:55:12.93 ID:x1JDInXAO


「でろでろ」と「ミスミソウ」のSSです。





1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/25(日) 23:44:59.30 ID:SSu8MxwvO

天「俺だっ……!俺が死なせたくねえんだっ……!」

天「俺っ……!俺っ……!」

天「俺のために……生きてくれって言ってるんだ……!」

赤木「敵わないな……お前には…」

天「赤木さんっ…!じゃあっ…!」

赤木「ちょっくら世話になるぜ……天……死ぬまでの短い間……お前達と過ごすのも悪くない」

こうして赤木と生活し始めたのはもう3年も前になる。


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/01(木) 12:22:47.89 ID:r2zohVtu0

1勇者「とりあえず自己紹介からしよう、俺の名はああああ」

2勇者「俺の名前もああああ」

3勇者「俺の名もああああ!」

4勇者「僕はああああ」

5主人公「僕の名前もああああだよ」

6主人公「俺の名もああああだ」

7主人公「僕もああああ…」

8主人公「例によって俺もああああだ」

9主人公「僕の名前もああああだよ」

1勇者「…お前ら親から愛情受けてないんだな」

3勇者「お前もな」


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