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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2015/11/29 04:29:37.24 ID:kYs5BWnH0

勇太「ならやってみろよ。お前もそろそろ中二病を少しは克服すべきだしな」


六花「了解した。今から私は知能レベルをこの世界のものと同等にまで引き下げ…」


勇太「その偉そうな口調もやめろ。あと小難しい単語を使うのもなしな」


六花「…了解した」


勇太「…」ジトー


六花「…わかった…よ」


勇太「はぁ」(果たしていつまで続くのだろうか)


1 : ◆LYNKFR8PTk[saga] 2015/09/06 21:16:04.24 ID:eO4EBiadO

新幹線のパワーを秘めた愛の舞踏家、ドン・ファン。

世界の子ども達をチョーーー元気にする為、今日も地球のどこかでドン・ファンが踊る!!


1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2015/03/23 17:04:28.67 ID:Dmb0eSZC0

需要あんのかこれwww

わたしの名前は富樫樟葉。今は14歳で中学二年生です。
趣味は・・・料理、ぐらいかな。確かに、思春期の女の子にしては無趣味かもしれません。
あ、でも最近は買ってもらったパソコンでネットサーフィンもよくしています。
・・・普通の女の子の趣味じゃありませんよね。
そんな訳で、わたしは毎日をぽけーっと静かに過ごしています。



1 : ◆uV.RxsCe9RGB[saga] 2015/01/08 20:38:33.60 ID:hGMfkfBvo

勇太「七宮!?急に何叫んでるんだ?それにレズって…?」

七宮「んー?なんでもないよ!勇者には関係ないから!」

勇太「そ、そうか…」

七宮「あ!関係あるかも!!」

勇太「どっちだよっ!」



1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2014/02/03(月) 16:16:36.53 ID:GKe50KYy0

森夏「でも私がふたなりなことは皆には秘密なのだ。ふたなりはまだ珍しい存在だし、私の夢のために今はイメージダウンするわけにはいかないの」

森夏「そう、私の大きな夢。高校時代どうしても叶えておきたい夢。それはね―――」


先生「生徒会は学校の皆のために青春を捧げる素晴らしい仕事だぞー。誰か立候補する人は?」

森夏「がんばれ森夏、ドリームズカムトゥルーだぞ☆」


32 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2014/01/14(火) 21:44:08.20 ID:E6TK5rmp0

森夏「冨樫くん、小鳥遊さんと上手くやってる?」

勇太「まあそれなりに…相変わらず朝は弱いみたいだが」

森夏「で、その………あれは大丈夫?」

勇太「十花さんのことか?それなら心配ない」

森夏「じゃなくて…、せ、せせ、性欲の発散///」

勇太「はぁ!?」

森夏「男なんだから当然するでしょアレを!まさかホモじゃないでしょ?」

勇太「断じて違う!」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/09/13(金) 18:18:56.67 ID:rcWt/O230

森夏「10年経った今でも彼氏できないとかどういう事よ・・・」

森夏「占い師なんて出会いゼロの仕事に就いた私が言える立場じゃないけどさ・・・」

森夏「一人くらい彼氏できてもいいじゃない!」

森夏「近寄ってくるヤツらは揃いも揃って本の印税だとか私の体目当てのヤツらばかりだし・・・」

森夏「飲まないとやってられないわよこんなの!」ゴクゴク

森夏「あ、店員さんすみませーん! カシスオレンジもう一杯ください」

森夏「・・・・・・」

森夏「・・・・・・」

森夏「・・・ねえ富樫くん私と付き合って」

勇太「お断りします」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/09/09(月) 07:57:32.24 ID:EhqgRla60

森夏「……」

勇太「おい、聞こえてるか?」

森夏「あぁ、うん……。大丈夫……」

勇太「って言ってもお前めっちゃしんどそうな顔してるぞ」

森夏「平気だってば……。健康よ健康……」

勇太「平気な人間はそんなテンション低くならないだろ。どうしたんだ?熱でもあるのか?」

森夏「うっさいわね……。平気だって言ってるでしょ……」イライラ

くみん(あぁ、モリサマちゃんあの日かなー)

六花(ブラッディウィーク……)

凸守(血の月齢祭デースね……)


1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2013/02/03 20:41:57.12 ID:Lzv+YiMY0

森夏「冨樫くん頭おかしくなったの?」

勇太「俺は富樫だ」

森夏「そんな些細なこと気にしてると禿げるわよ」

勇太「大丈夫だ 一色を見てからハゲ対策はしている」

森夏「それはよかったわ」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/02/05(火) 21:18:03.08 ID:I/gbDgGr0

勇太「いや、悪くはないですけど…」

十花「じゃあなんだ。」

勇太「六花よりここにいる時間長いし」

十花「それがどうした。」

勇太「いきなりベッドの下から出てくるし」

十花「別にどうということはない。」

勇太「こっちは毎回心臓が止まりそうなんですよ!」

十花「わかった。その点は考慮してやる。」

十花「次からは部屋の真ん中で正座して待つとしよう。」

勇太「いやそうじゃなくて!」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/02/02(土) 00:19:29.09 ID:QzMy/SCCO

森夏「へへー♪びっくりした!?」ウニウニ

勇太「や、やめろやめろ」バッ

森夏「えーそんな必死に抵抗しなくてもいいじゃん」

勇太「するわっ!」

森夏「友達がいる前だと、恥ずかしい?」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/01/29(火) 21:53:33.10 ID:70MbDRvs0

───朝・1年4組教室───

ガラガラ


勇太「うぃーす」


森夏「あ、おはよう、富樫くん」


勇太「おう、おはよう」


森夏「あら、小鳥遊さんは一緒じゃないの?」


勇太「六花は今日熱が出たらしくて休むって」


森夏「そうなの……心配ね…」


勇太「ま、一日寝てれば大丈夫だろ」

勇太「明日にはまた復活してるさ」


森夏「だといいけど」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/01/30(水) 19:38:11.24 ID:Ba96i15l0

勇太「………」

勇太(最近自室に篭って何やってるのかと思ったら…)

勇太(おいおいなんだこれ…パソコンの検索履歴がやばいぞ…)

結婚 近親   近親相姦  官能小説   近親相姦 小説 厳選   エスカレートする兄妹

いけない兄妹   兄妹 えっち 方法 …etc

勇太(あいつパソコン買ってもらったの1ヶ月前だよな…はぁ…)

勇太(みなかったことにしよう…)

勇太(ん…? これは……小説なんか書いてんのか樟葉 へーちょっとみてみるか)  カタッカタ

『兄妹以上恋人未満』


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/01/27(日) 00:01:41.11 ID:8oh9zYJr0

~11話・六花が実家へ行った後~

勇太『そんな力はないんだよっ!』

凸守『……!』ビクッ

凸守『うぅ……、ヒグッ、~~グスッ、……エグッ、…………うぅ』

勇太『…………』

凸守『グシュ、ヒック…………ズズ、────です…』

勇太『ん?』


凸守『それでは今からDFMはこのミョルニルハンマーのサーヴァントになるがいいデスっ!』


勇太『はぁ!?』


凸守『マスターこと邪王真眼の監視がなくなった今!DFMを野放しにするのは危険デース!』

凸守『ならばマスターの意思を引き継ぎ、DFMを制御下に置いて不可視境界線を見つけるのが凸守の使命デ~ス!』

勇太『何を言っているんだお前は』

凸守『では明日から覚悟するデスDFM!』タタタッ

勇太『ちょ、おい凸守……!』


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/01/24(木) 23:01:59.66 ID:krleHqQ70

勇太「え、ああ、な、舐めたい……かな?」

森夏「し、仕方ないわね富樫くんは、うん、富樫くんがどうしても舐めたいから仕方ない、舐めさせてあげる」

勇太「ああ、その、ありがとう」

森夏「う、うん……」

勇太(どうしよう)ペロペロ

森夏「あっ、わ、腋、くすぐった……んっ……」

勇太(まさか丹生谷がこうなると思わなかった)ペロペロ

森夏「あっ……くぅ……ひゃ……」


1 : ◆1BrjSSUSHI [] 2013/01/23(水) 21:24:23.66 ID:y8g6zRJ+0

ガラッ

森夏「こんにちはーっと」

くみん「あー、モリサマちゃん」

森夏「あら、あんた一人?」

くみん「六花ちゃんも富樫くんも寄るとこあるってぇ」

森夏「なるほど、デートね」

森夏「もう最近は人目もはばからずよね」

くみん「ラブラブだよねぇ」

森夏「恥ずかしいからラブラブとかゆーな!」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2013/01/22(火) 15:02:23.43 ID:vwekl34cO

六花「勇太は」

森夏「富樫くんって」

「「どんな女の子がタイプ?」なの?」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/01/21(月) 19:39:01.10 ID:W4iky0T50

六花「玄関からもこれるのだが、ゆうたの部屋にあえてベランダから侵入する私って異端?w」

勇太「・・・」

ドアぴしゃ

六花「ゆ、ゆうた!カギ閉めないで!開けて!」

勇太「玄関から出直してこい!」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/01/20(日) 18:12:02.83 ID:+rRrwIyz0

~部室~

ガラガラ

勇太「うーっす……って、まだくみん先輩しか来てないか」

くみん「zzz」

勇太「しかも今日は布団まで敷いて熟睡モードだし……」

勇太「……」

くみん「ぅ~ん……zzz」

勇太「……」

勇太「……なんかこの部室臭うな」クンクン

勇太「ちょっとツーンと来るこの臭い……なんだ?腐った食べ物でもどっかにあるのか?」

くみん「……」

勇太「……ん?」

勇太「なんかくみん先輩が寝てる布団にシミが…」


40 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2013/01/18(金) 11:49:27.66 ID:9jDzct9e0

では短いのを一つ


森夏「そうやって区別するんだ。いつも優しい富樫くんらしくないなぁ」

勇太「区別って……。そういうつもりはないんだけどな」

森夏「ふーん。じゃあ何? 小鳥遊さんと同じようにしない理由を教えなさいよ」

勇太「それはその……気分の問題? なのかな」

森夏「やっぱり区別してるじゃない。それ以外のなんだって言うのよ」

勇太「はは……」

勇太「……」


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