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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/08/16 21:06:06.77 ID:qLVEOx+s0.net

<暗黒大陸>

ヘルベル「ハンター試験……?」

パプ「ええ、プロハンターになるとさまざまな特権が得られ、ライセンスは売れば七代遊べるほどだそうです」

ゾバエ病「面白そうゾバ!」

アイ「あい」

ブリオン「……」

ヘルベル「オレたちが直々に人間どもに暗黒大陸のレベルを思い知らせるのも悪くねぇ」

ヘルベル「それに使えそうな人間は、暗黒大陸にスカウトして奴隷としてこき使うこともできる」

パプ「ククク、ボクもそろそろ新しい人間を飼いたかったんですよ」

ヘルベル「ハンター試験、受けてみるか!」

パプ「来ましたね……“暗黒大陸の五大厄災”と呼ばれた我々五人が協会を牽引する時が……!」

1 : 名無しさん@おーぷん[] 2017/07/20 23:47:52 ID:Gfp

蚯蚓「くくく、もう逃げられねぇ。さあ選びな 地中で俺に殺されるか、地上で三人に殺されるか?」

ウボォーギン「馬鹿が、逃げられねーのはてめェだ!!」

超破壊拳!!(ビッグバンインパクト!!)

蚯蚓もろとも地面が直径10メートルほどのクレーター状に抉られる

ウボォーギン「さぁ次は誰が死ぬ?」

病犬「幻影旅団か・・・」

豪猪「調子乗ってるなこいつ うん」

病犬、豪猪、蛭の三名「死ぬのはてめェだよ、バカ野郎が」

ウボォーギン「いいねェ、命知らずで好きだぜお前ら」
       「だが死ね!!」

豪猪に殴りかかるウボォーギンだが無数の針に刺されて拳が体まで届かない

ウボォーギン「!?」

豪猪「俺は体毛を自在に操り強靭な針にも変えることができるな。
  すごいパンチだが、体まで届かなけりゃ意味がないな、うん」 

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/02 15:00:11.17 ID:2E2Ayf3sp.net

幼馴染「今まで隠しててごめんね…」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/10/14 14:35:51.75 ID:b0dRG+rD0.net

ピトー「だから待ってくれ。ボクはどうしてもこの人間を助けなくちゃいけないんだ!」

ゴン「……ナンデモ……? ナンデモ……何?」

キルア「何でも? お前の言う何でもって」

ゴン「キルア。オレが聞いてるんだ」

キルア「……」

ゴン「ナンデモイウコトヲキク……って、何?」

返答次第ではコムギの命が消える。極限まで張りつめた空気の中でピトーが選択した答は――

ピトー「この人間はボクの大切な方が大切にしている人間です」

偽らないことであった。だが、

ゴン「そんなことを聞いてるんじゃない……!」

ゴンの求めている答は他にある。

ピトー「……っ!」

ゴン「ナンデモ? ナンデモイウコトヲキク?」

ピトー「何でもする!」

ゴン「ナンデモイウコトヲキクって、オレの言ったことなら何でもするってこと?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/09/14 01:24:19.67 ID:sfqHAAfSo

<ハンター試験会場>

トンパ「お近づきの印にジュースでもどうだい?」

ゴン「ありがとう!」

レオリオ「へへへ、ちょうどノドが渇いてたんだ」

クラピカ「いただこう」



吉良の同僚「やめとけ! やめとけ!」


1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2015/09/29 21:00:06.53 ID:JNWIb/RV0

世界最強の強化系念能力者「強化系の俺が、自らの体を鍛えに鍛え続けはや40年」

世界最強の強化系念能力者「強化系を極めんとしているある盗賊は、パンチに核ミサイル並みの威力を込めようとしていると噂を聞いたことがあるが、俺はその域に達してしまったようだ」

世界最強の強化系念能力者「一度、核実験が極秘に行われている土地にて、全力の拳を試してみたところ、かの《薔薇》に匹敵する攻撃範囲、威力があるとの計測がでた」

世界最強の強化系念能力者「ただひたすら己の肉体を強化するだけに重心をおいて精進すると、ここまで人間は到達できるのか。自分のことながら恐ろしい」

世界最強の強化系念能力者「しかし、これからどうしようか。噂の男が目指したとされる破壊力を手に入れた今、強化系である俺は限界にきたんではなかろうか」

世界最強の強化系念能力者「何を目標に生きようか」


1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2015/09/23 21:12:51.19 ID:Zx4cxSTF0

ゴン「こう撒き餌みたいに念を飛ばして敵をおびき寄せて、寄って来たのをビューンと捕まえてこっちに引っ張りこんでから、竿に念を込めて全力で殴る、ってとこまでは考えたんだけど……具体的にどういう風に念を込めたらいいのかわからないんだ」


ビスケ「あんた……それ自分で考えのかい?」

ゴン「当たり前だよ!!」

キルア「うん、攻撃パターンは限定されそうだけどなかなかいいんじゃないか」

ゴン「ほんと!? 必殺技を何にしようかいろいろ迷ってたんだけど、結局これにしたんだ」

キルア「何だかんだ言ってハンター試験の時も天空闘技場の時も使ってたもんな」

ゴン「それに、蜘蛛の二人を尾行する時にも言ったけど、ハンター試験でヒソカのナンバープレートを盗ったのにもこの釣竿を使ったんだ。だから格上にも通用するんじゃないかなと思って」

キルア「それでか、敵を捕まえる能力ってヒソカの念能力そのものだもんな」

ゴン「えっ、バレたぁ? 確かにキルアの言う通りヒソカのバンジーガムを参考にしたんだ」

キルア「でも良かったのか、よりにもよってヒソカの能力のマネで」

ゴン「マネじゃないよ! 参考にしただけだよ!」

キルア「わかったわかった。っで良かったのか」

ゴン「ヒソカは嫌いだ。でも強いのも確かだから。特に闘技場で使われた能力は本当に強かった……。あっ、強かったからってだけじゃないよ。釣竿とも相性がいいと思ったんだよ」


1 : やっぱりミザイが好き[saga] 2014/09/23 23:47:05.41 ID:cBzENaHX0


ハンターハンターのアニメが終わったらコレ立てられないのでは!!?と感じたので

・キャラ崩壊あり
・短編、アニメが始まる前には終わる(予定)

どうぞ温かい目で見てください


1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2014/08/27 01:20:52.66 ID:5BHrzEkDO

クロロ「そうだ」

ノブナガ「まさかそんな大会に出るとか……」


クロロ「もちろんでる。」

マチ「どうしてだい?」

クロロ「優勝賞品には興味はない。だが、たまには、こういう余興も悪くないだろ」


1 : 名無しさん@おーぷん[] 2014/07/29 18:59:22 ID:rPEQjXJKo

ピトー「はっ、この建物のことにございます。」

プフ「人間は学校という施設で知識を得ます。」

プフ「ここもその学校の一つのようでございます。」

ユピー「へえ…そうなのか…」

ピトー「にゃ!」

メルエム「どうかしたか?ピトー」

ピトー「この学校の中にレアモノが10匹もおります!」

メルエム「ほう…それは面白い…」

メルエム「決めたぞ!ここを制圧し、余の拠点とする」

護衛軍「はっ」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします[] 2014/07/04 01:05:53 ID:1l4/LKw.

殺し屋「殺しにしか興味ないオメェでも、聞いたことぐらいあんだろ?」

殺し屋「なんでもプロハンターになりゃ、数えきれねェほどの特権が手に入り」

殺し屋「しかもハンター証は売るだけで、七代遊べるほどの金が手に入るって話だ」

殺し屋「なんにせよ、仕事がやりやすくなるってのは間違いねェぜ」

殺し屋「ただし、いちいち試験を受けなきゃならねェってのが難点だがな」

団長の手刀を見逃さなかった人「ふうん……」

団長の手刀を見逃さなかった人(こんなお得な情報、オレでなきゃ聞き逃しちゃうね)

団長の手刀を見逃さなかった人(ハンター試験……受けてみるとするか)

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/10/21(月) 03:20:43.59 ID:Hv+DkqBR0

ゴレイヌ「物心ついた頃には使えてたな」

キルア「マジかよ!?」

ゴレイヌ「ああ、マジさ。無自覚の念能力者って奴だったんだろうな」

ゴン「無自覚?」

ゴレイヌ「俺の能力は知っているだろう?」

キルア「ああ。あの白と黒のゴリラだろ」

ゴレイヌ「そいつらには元となったゴリラがいてな、俺の家で飼育していたゴリラだったんだ」

ゴン「へぇ。じゃあ、ゴレイヌの家はゴリラ屋さんだったんだ!」

ゴレイヌ「まあな」


1 : 以下、新鯖からお送りいたします[saga] 2013/09/09 19:57:47.35 ID:wkFc3Fii0

落ちたのでこちらに立て直します。

http://elephant.2chblog.jp/archives/52038587.html

こちらの続きになります


7 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/06/24(月) 20:23:59.45 ID:Fj+srWVE0

日誌 ロールシャッハ記
1998年 12月23日

この日誌を書くにあたって、日付はこの地の新聞を参照した。
現在のニューヨークとは異なっている可能性が多分にある。

南極のカルナックでDr.マンハッタンに俺が消されてから、おそらく13日が経過した。
俺の記憶する限りの経過日数だ。

今俺のいるこの場所があの世なのだろうか?
しかし新聞売りの男も、その隣の黒人少年の姿もここにはない。

ヴェイトの陰謀は?
ニューヨークにて失われた300万の魂は奴を裁きにかけたのだろうか?

俺に知る由はない。ここはアメリカではないし、
アメリカという国が存在した形跡すらない。


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/02/22(金) 13:27:28.12 ID:Y3hU9E/10

ノブナガ「水見式?そんなもんあるのか?」

マチ「冗談だろ?水見式知らないのあんた」

フェイタン「基本中の基本ね。むしろよく今まで水見式を知らずに生きてこれたな」

ノブナガ「うっせーよ。つかその水見式っつーのは自分の得意系統を知る方法でしかないんだろ?なんで今更そんなのやる必要があるんだよお前」

マチ「修行の成果を水見式で知ることが出来るんだよ。だからあたしは定期的にやってんの」

フェイタン「マチの水見式した水を飲んだ人間はあまりの苦味で死ぬことが確認されてるね。もはや毒物レベルの味になってt」

マチ「うっさいよフェイタン」

フェイタン「ま、つまり今のマチは相当なレベルの変化系能力者ってこと」

マチ「ふん」


1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区)[saga] 2012/09/24 16:29:21.32 ID:UeJaR3ls0

鬼「あぁ、占いババ様直々のご命令だ」

アックマン「占いババ様がぁ?」

鬼「そのハンター試験とやらに合格して、ハンター証を取って来いとの事だ」

アックマン「おい、鬼……そのハンターってのはなんだ?」

鬼「世界中に居る珍獣・怪獣の保護や狩り、希少な鉱石・宝石の入手。はたまた賞金首を狩るといった」

鬼「占いババ様のいる近辺では稀な職業らしい」

アックマン「ふぅむ……中々面白そうだな、ぬはは!」

アックマン「しかし、俺様を選んだ理由が分からんな」

鬼「お前は占いババ様の戦士の仲で腕がたつんだろ?なら、選ばれて当然じゃないか」

アックマン「それもそうか……ぬは、ぬは、ぬははは!!」


1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(九州)[] 2012/06/05 22:38:09.63 ID:el4AeFqAO


ゴレイヌ「見滝原市、か…ここに“魔女”がいるんだな。魔法少女と魔女の存在、にわかに信じられないが…まぁ、俺らみたいな念能力者もいる位だし、疑いはしないが」
黒の賢人「ウホッ」

ゴレイヌ「そうだな、流石はハンター協会、中々えげつない依頼だ。……けど、ゴンやキルア達もNGLで頑張ってるん。俺だって負けてられないさ」

白の賢人「ウホッ!」

ゴレイヌ「あぁ、頑張ろう。――さぁ、行こう。『ワルプルギスの夜』、こいつはG.Iより大変かもな」



・ハンター×ハンターのゴレイヌとまどマギのクロスです。

・書き溜め無しの遅筆ですが勘弁




11 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/01(水) 20:21:32.63 ID:+QTE+MxS0

ゴン「へー、マチって人おっぱい固いんだ?」

キルア「ああ、前に心臓刺そうとしたら筋肉で止められてさー。
    ありゃあまいったよ」

ゴン「キルアの手刀止めたの?すごい!」

キルア「だっろー?すんげーおっぱいしてんよ、あの女」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/01(水) 01:10:58.29 ID:G9lgvU2XO

ノブナガ「なっ!マジかよマチ!」

シャルナーク「えっ?なになに?」

ノブナガ「マチがクマちゃんのパンツはいてるんだってよ!」

シャルナーク「えっ?マジで!」

フェイタン「乙女ちくね」

マチ(みんなの前で言うなよ…)

マチ(っていうか何で持ってんだよ!)


5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/06(金) 05:18:44.73 ID:ce0h4TON0

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パン     パンパンパンパンパンパンパンパン
パン( `・ω・) パンパンパンパンパンパンパン
  (( ( つ つ
     ),ィ⌒(  ・ω・)
   (_(__人__,つ 、つ


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