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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2013/02/15 20:52:39.58 ID:H7FQuVfS0

私の名前は『吉良吉影』 いつ・・・なぜ私が死んだのかはどうしても思い出せない。
ひとつだけ言えることは、自分は決して天国へは行けないだろうという実感があるだけだ。

これからどうするのか?それもわからない・・・
永遠に時が続くというのなら、「仕事」を「生きがい」にしておけば幸福になれるかもしれない。

今夜はどこで休もうか・・・



1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/04/23(火) 17:03:04.87 ID:hvm1QR2nO

※季節外れです

魔理沙「今年のクリスマスは平和だったなー」

霊夢「平和?何言ってんのよー」

霊夢「あいつらこんなに散らかして帰って、タダで済むと思ってるわけ!?」」

霊夢「何がクリスマス会よ!」」

魔理沙「ま、みんなでワイワイ酒、楽しかったぜ」

霊夢「アンタね、これ片付けるの誰だと思ってるの!?」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/04/22(月) 21:06:23.76 ID:CWbW+o9W0

アリス「あ、霊夢。またサボり?」

霊夢「休憩中よ」

魔理沙「きっと今日は休憩の日なんだよ」

アリス「じゃあ、明日は?」

魔理沙「神社閉店の日」

霊夢「くぉら!」

魔理沙&アリス「きゃっ」

霊夢「……あ~、アンタたち、ホントに仲いいわね…」

アリス「そうそう、今日は霊夢のために、おみやげを持ってきたのよ!」

霊夢「あら、ありがとう。それじゃあお茶を用意するわね」

魔理沙「霊夢ぅ~、特級茶葉で頼む!」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/04/22(月) 14:37:07.87 ID:c+DjGhMXO

霊夢「魔理沙は、私が女だって知ってたっけ?」

魔理沙「分かってるよ!そんなの百も承知だぜ。私は霊夢が、好きなんだ。もう我慢できない」

霊夢「ちょちょちょちょっと待ちなさいよ……えぇ~……好き、ってまさか、恋人として?」

魔理沙「もちろんだぜ!今すぐ結婚したいくらいだ」

霊夢「いきなりそんな……私にも心の準備ってもんが……」

霊夢(とりあえずここは>>5って答えることにするわ)


4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/01/15(火) 21:45:59.99 ID:QxIWFJfD0

幽香「ふふ、やっぱりちょっかいを出すならあの子よね」

幽香「それじゃ手始めに>>7をしてみましょうか」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/08/28(火) 01:53:36.81 ID:8C9I/+640

霊夢「やめなさい」

メディ「…え?」

魔理沙「おいおい、霊夢 お前、そういう言い方は」

霊夢「魔理沙は黙ってて」

魔理沙「…いや、でもせっかくの楽しい宴会なんだから」

霊夢「黙れ」

魔理沙「あ、はい」


13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/05/26(土) 23:05:37.59 ID:VtFKfOl9i

ほむほーむ

まどか「ティヒヒ、ほむらちゃんのまくらいい匂いだね!」

ほむ「ちょ、いい子だからやめなさい」ドキドキ

まどか「あれ?まくらの下に何かあるよ?薄い……パンフレットかな?女の子の絵が描いてある……しゅべすた?」

ほむ「」



1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/14(土) 16:27:25.41 ID:OArHNVe20

飛影「東方紅魔郷?」

蔵馬「PCゲームですよ」

御手洗「天沼……!ゲームマスターか!」

"ようこそ紅魔館へ 君達7人は選ばれた戦士だ"

天沼「早速始めようよ」

"ゲームバトル!"


1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2011/10/09 11:26:28.77 ID:07U8aeui0

東方(主に風神録組)×まどかのクロス



―――――――幻想郷・守矢神社―――――――

思わず聞き返した私に、幻想郷の元締めとされるスキマ妖怪――八雲紫が頷いた。

早苗「確かにそんな街があった覚えはありますけど……、それって外の世界ですよ? どうして私が外の世界のその街に?」

紫「それは貴女が最近まで外の世界に居たからよ。 少なくとも霊夢たちを送り込むより確実でしょう?」

早苗「それは……、まあそうでしょうけど、でもなんで外の世界に介入しないとならないんです?」


1 : やくたみ ◆It3qR4pyLQ [sage] 2011/08/13(土) 21:32:03.51 ID:6i5gw0D30


   『お空とお燐』


1 : やくたみ ◆It3qR4pyLQ [sage] 2011/07/31(日) 17:33:15.03 ID:OaPtV4Y20


   『真夏の昼の夢』


1 : ◆54/V43DPgg 2011/03/21(月) 19:58:48.85 ID:VL81uURR0


ミステリー風、東方SS



2 : ◆54/V43DPgg [sage] 2011/01/30(日) 22:31:17.19 ID:dsSj6dou0

 夜半から降りだした雪は幻想郷を白い雪景色に変えてしまっていた。
 
 こんな雪の積もる日に神社まで参拝に出かける人はいない。仮に神社を訪れる客がいたとしても
それの目的は参拝ではない。
 参拝客がいないなら律儀に境内に出る必要もないので、博麗霊夢は参拝客でない客3人と一緒に
こたつに入っていた。

「ん?」

 彼女はいま、溜まり気味な繕い物をがんばって片付けているところである。一人暮らしという
こともあり全くできないというわけではないのだが、繕い物はあまり得意な仕事ではなかった。
 
「貸してみて」

 横に座るアリス・マーガトロイドが霊夢の手から繕い物を受け取り、霊夢が手こずっている箇所
を手際よく片付ける。
 彼女自身は上海のために小さなマフラーを編んでいた。本来なら一人で作業したほうが効率がいい
のだが、急ぐ必要もないので賑やかなところでのんびり作業することにした。
 霊夢が繕い物を片付けようと思ったのも、実のところアリスが来ているからであった。先ほどから
マフラーを編む時間よりも霊夢に教える時間のほうが長い。


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