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14 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 2017/07/04 15:39:19.97 ID:wMgoCoXZ0

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498117073/ 賢者の石

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498631510/ 秘密の部屋 の続きだゾ

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/07/11 00:00:55.44 ID:S+mcxkf/0.net

ホグワーツ城廊下


マルフォイ「今日こそお前に勝ってみせるぞポッター!」

ハリー「またかいマルフォイ…もう何度目だい?」

ロン「なんだって、また二人の決闘が始まるのかい?ハーマイオニーを急いで呼んでこないと!」タッタッタ

ハリー「(仕方ない、あの呪文でも試してみるか)挑んできたんだから文句を言わないでよ?先手必勝、セクタムセンプラ!」

マルフォイ「あひんっ」ビリビリッ

ハリー「えっ?」

ロン「ん?なんの音だ…い!?」クルッ
ロン「(なんだいありゃ、ハリーがマルフォイの服を剥いだ!?なんてこったいまさかハリーがゲイだったなんて…)」

マルフォイ「父上にも見られたことがないのに…責任を取って貰うぞポッター…///」


的なですね

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2017/06/22 16:37:53.58 ID:hmu+sZiK0

ハグリッド「おまえさんが怖いと思ったとき、助けてほしいと思ったとき何か不思議なことがおこりゃせんだか?」

ハグリッド「そうとも、しんのすけ・・お前さんは魔法使いだ。」

しんのすけ「え~ どうせならオラもえPよりアクション仮面の方がよかったゾ」

ひろし・みさえ「気にするのはそこじゃないだろ」

ひろし「大体魔法だなんていきなり言われても信じられねえよ。何か証拠を見せてくれよ」

ハグリッド「ほんとはつかっちゃなんねぇんだが、この際仕方ない。」

ハグリッドは杖をひろしの靴に向けて唱えた 「スコージファイ 清めよ」

野原一家「!!」

みさえ「嘘でしょ・・ あんなにしつこかった臭いが消えてるわ・・」

しんのすけ「魔法ってスゴイゾ!!」

ひまわり「パパの靴下の方もお願いしたいわ」

ひろし「ちょっと、悔しい。」




1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/12/27 19:43:41.01 ID:cx7wFs1IO

魔法省

魔法省大臣執務室

ハリー「……なんだって?」

ハーマイオニー「魔法界はほとんど全ての権限が魔法省大臣に、つまり現在はこの私ハーマイオニー・グレンジャー=ウィーズリーに握られているじゃない?」

ハリー「はあ」

ハーマイオニー「それを使って、新しい法律を作ってやろうと思って」

ハリー「……なんだい?僕が呼ばれたのは魔法法執行部の部長として君のとち狂った言動を止めるため?だとしたら少しは理性が残ってると見えるね」

ハーマイオニー「違うわ。そうなったらあなたが第一に執行することになるからに決まってるでしょう?」

ハリー「なんてこった、完全にとち狂ってた……何故だか色も黒いし」

ハーマイオニー「細かいことよ。さて、まずは>>3することにしようかしら」


1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2016/12/17 11:52:03.36 ID:H1jp63690

両津 「 いきなりふくろうがワシに手紙を届けてきた。『両津様、あなたをホグワーツ魔法魔術学校に招待します』だとよ。バカバカしい!誰の仕掛けたイタズラだ?」


本田 「でもせんぱーい、噂では魔法使いを育てる学校があるそうですよ~」


両津 「 バカ!漫画や小説の読みすぎだ!・・・しかしイタズラの犯人を探すという名目で仕事はサボれるか・・ふむ、いっちょ付き合ってやるかな」



1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/12/03 22:39:56.40 ID:/beBDJGh0.net

ロン「聞いたことある?」

ハリー「まさか、聞いたことない」

ロン「だろ? 行ってみようぜ。ここで開かれるみたいなんだ」

ハリー「ここって……ホグワーツで?」

ロン「さっき寮の壁に貼られてるのを見つけた。ほら」


『ディメンターフェラを実現する会』開催のお知らせ
場所:8階 必要の部屋
日時:あなたがフェラをしてもらいたいと思ったその日、その時
必要な物:健全な身体と性欲。万全の注意力と警戒心。ほんの少しの勇気


ロン「興味あるだろ?」

ハリー「たしかに、惹かれるけど……でも、誰かのいたずらかも」

ロン「いたずらでこんなバカげたこと書く? ディメンターフェラなんて、正気じゃない」

ロン「そんなことを敢えて書くってことは、本当のことだからだ」

ハリー「たしかに、そうかもしれない」

ロン「ところでハリー。今、フェラされたいと思ってる? 僕はもう今しかないってくらい勃起してるんだけど」

ハリー「奇遇だね、ロン。実を言うと、ずっと勃起が収まらなくて困ってたところなんだ」

ロン「これってきっと誰かのメッセージだよ。僕らに『フェラをしてもらえ』って言ってるんだ」

ハリー「誰かって?」

ロン「わからないけど……神様とか? とにかく、僕が言いたいのは……この会に参加するしかないってこと」

ハリー「そうと決まれば、すぐに行動しよう。誰にも見つからないようにね」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/11/28 20:20:10.44 ID:90b7QOJ0O



※『呪いの子』ネタバレ注意





スリザリン寮

スコーピウス「ヤバイとは随分な言い方じゃないか?」

アルバス「だってそうだろ……今まさにそうだったじゃないか。何なんだい、『長太郎』って」

スコーピウス「別に意味はないよ、言葉遊びさ……『ダンブルドア様、ありがとう!』と何が違うのか、僕には分からないね」

アルバス「ダンブルドアは偉大な人だからいいんだよ」

スコーピウス「ああ、なんてったって勇敢なる僕の親友と同じ名前だしね。そうだろ?アルバス・セブル・ポッター君、光栄です」

アルバス「やめろよ、ローズに君の悪口吹き込んでやるぞ」

スコーピウス「どっこい、君は僕といつも一緒だから、幸い彼女が快く君の話を聞くとは思えないね」

アルバス「……言ってて空しくないのかい?」

スコーピウス「全然。愛情の反対は無関心って言うだろ?彼女は少なくとも、僕に関心を持っている。それが大事さ」


1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/08/26 17:22:32.12 ID:YPNirT8cO

グリフィンドール寮

ハリー「チョウとは自然消滅するし、親友は公衆の面前でイチャイチャし始めるし。僕はもう我慢の限界だ」

ロン「童貞ってめんどくさいな」

ハリー「こいつ、ついこの間までミュリエルおばさんのキスしか知らなかったくせに……いいさ、僕には秘策がある」

ロン「後学のために、その秘策ってのを僕にも教えてくれませんか、だ」

ハリー「>>3するのさ」


1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/08/25 16:57:08.76 ID:L6n/JMzPO

グリフィンドール寮

ハリー「何がクィディッチチームキャプテンだ、何が選ばれし者だ。僕はモテたいんだ」

ロン「ハリー、童貞こじらせるのは妄想の中だけにしとけよ」

ハリー「こいつ、ラベンダーとべったりだからって……いいさ。ハーマイオニー評曰く『いまだかつてなくセクシー』な今の僕なら引く手数多のはずさ」

ロン「あいつ、余計なことを……で?誰を狙うんだい?」

ハリー「手始めに>>3かな」


1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/06/26 19:47:22.72 ID:jclfKB+a0.net

ハリー「でも、それっておかしいよ。だってロン、ハーマイオニーの生理周期表は見た?」

ロン「見てないけど……そんなのあるの?」

ハリー「僕がつくったんだ。何かの役に立つかと思って」

ロン「何かって?」

ハリー「それは…………とにかく見てよ。ほら、周期表によると」

ロン「本当だ、ハーマイオニーの排卵はもう少し先……。じゃあなんでアイツ怒ってるんだ? 意味が分からない」

ロン「だってそうだろ? 生理以外で女子が機嫌を悪くする理由なんてある? 心当たりないよ、謎だ」

ハリー「僕も、女子がイラついてる理由は生理以外思いつかないけど……。これってきっと難しい問題だよ」

ハーマイオニー「……」

ロン「噂をすれば。きたぜ、ハリー」

ハリー「やあハーマイオニー」

ハーマイオニー「なにそれ? 何を広げてるの?」

ハリー「いや、何も。……何でもないんだ、ホント」ササッ

ロン「時間割だよ。な」

ハリー「そう、時間割。今後の予定を知りたくて。……それで、何か用?」

ハーマイオニー「ふたりに言っておきたいことがあって。いい? 明日までに反省の意思を見せなければ、絶交だから。わかった?」

ハリー「…………え、それって、つまり」

ハーマイオニー「私は次の授業があるから。じゃあ、また」

ロン「おい、行っちゃったぞ。僕の聞き間違いじゃなければ、ハーマイオニーのやつ『絶交』って言ってた?」

ハリー「聞き間違いなんかじゃないよ。たしかに『絶交』って言ってた」

ロン「嘘だろ……なんで絶交されなくちゃならないんだよ。僕ら何かした?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga] 2016/03/12 15:52:11.67 ID:xkgXy+XAO

ロン「聞こえなかったのかい?スキャバーズを使ったオナニーは最高と言ったのさ」

ハリー「なるほどね、僕の耳がおかしくなったのかと思ったけど、おかしいのは君の頭だったみたいだ」

ロン「頭?先祖代々受け継がれるこの赤毛を馬鹿にするのか!?」

ハリー「髪の毛じゃない、脳みそを馬鹿にしたのさ」

ロン「言ったな!」


1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/01/23 14:06:21.56 ID:2TFoSVg50

マクゴナガル「この新学期から、切嗣先生は本校の『闇の魔術に対する防衛術』として皆さんを教えてくれます。くれぐれも失礼のないように。」


切嗣「....」


ダンブルドア「では、衛宮切嗣先生に何かお言葉を頂こうかのぅ」


切嗣「....悪いがそういうのは気が乗らないだ。」
.
.
.
.
.
ザワザワ
ホグワーツ生
『なんか愛想の悪い先生が来たなぁ』
ザワザワ
『防衛術の先生って毎回変わり者だろ?』
『絶対目をつけられたくないないよ、僕』



ロン「うわ、なんだよあいつ。変なやつ。」

ハーマイオニー「あの衛宮切嗣って人、見たことも聞いたこともないわ。見た目は東洋人ってところね?東洋の魔術でも教えてくれるのかしら?」

ハリー「さぁ....僕にはわからないよ」





1 : ◆K8tYiZBzlkyt[] 2016/01/11 10:07:59.05 ID:WyGhZvUR0

ハリー「ハリーポッターだ。よろしく」

ロン「君があのハリーポッターなのかい!?」

ハリー「ああ」

ロン「さすがだぜハリー!君があの伝説的なハリーポッターだったなんて!感激だよ!」

ハーマイオニー「0歳のして『例のあの人』を退けた男の子だなんて・・・!」

マルフォイ「なかなかできることじゃないフォイ」

ダンブルドア「グリフィンドールに50点!」

ハリー「たいしたことではないさ。少々規格外なものでな」フッ


1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/10/12 23:25:44.11 ID:5f6FBXDs0.net

ポッター「・・・・・・・・・」

ヴォ「早くするのだポッター・・・」

ポッター「・・・・・・・・・」

ヴォ「どうしたポッター・・・。 今更この俺様に命乞いをする気か?」

ポッター「・・・・・さっき噛んだろお前」

ヴォ「何を言っているのだポッター・・・。 早くお辞儀をするのだ・・・」

ポッター「噛んだろ」

ヴォ「噛んでない」

ポッター「噛んだろ」

ヴォ「噛んでない」 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


1 : 名無しさん@おーぷん[] 2015/07/30 05:17:40 ID:ijX

ハリー「……」

ヴォルデモート「お辞儀をするのだ、ポッター」

ハリー「……」

ヴォルデモート「……」

ヴォルデモート「お辞儀をするのだ」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/06/08 18:20:44.16 ID:7BqFZoiCE.net

闇の帝王「ポッターも魔法学校の連中もアバダケダブラして魔法界はもう俺様のものだ」

ルシウス「ここにおられましたか我が主よ・・」

闇の帝王「おおルシウスよ、それで残っている部下はどのくらいだ?」

ルシウス「恐れながら・・数えるほどしか残っておりません」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage ] 2015/05/24 20:22:50.10 ID:8hfzb7UsO


ポッター家

ハリー「……」

ロン「……」

ハリー「…そりゃ、ロン。確かにね。かつて僕と同じく闇祓いとして働いていた君なら、局長クラスの僕の懐事情だって推し量れるだろうさ」

ロン「まあね」

ハリー「だけど、ご自分の転職が成功したからって馬鹿にするつもりなら……こないだの二週間ぶりの君んとこの離婚騒動の責任をだね……」

ロン「そ、そういう意味じゃないよ!それに、二週間だって!?失敬な!三週間と一日さ!マーリンの髭!」

ハリー「あぁ、親友夫婦が円満で嬉しい限りだよ、僕は」


1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/21 21:39:27.50 ID:XcU+j00L0.net

ロン「なにしてるの?」

ハリー「なにって、ロン。見て分からないの?」

ロン「呼び寄せ呪文だろ? 君がやろうとしてることの意味くらい、僕にだって分かるさ」

ロン「ただ、ハーマイオニーの乳首を呼び寄せるなんて、正気とは思えないから」

ハリー「僕は正気だよ」

ロン「だったらどうしてそんなことしてるのさ」

ハリー「ハーマイオニーの乳首を呼び寄せたいから。それ以上の理由が必要?」

1 : 名無しさん@おーぷん[] 2015/01/30 16:20:15 ID:Tzf

ハグリッド「……」

ハリー「おじさん!」

バーノン「息子をそんなわけわからん連中に預けられるか!ハリー下がってろ!」

ペチュニア「大丈夫、大丈夫よハリー……」

ダドリー「かかかかってこい!僕が相手だ!」ブルブル

ハリー「ダドリー……」

1 : 名無しさん@おーぷん[] 2015/01/16 18:11:34 ID:XwG

ハーマイオニー「登り竜」クネクネクネ

ロン「……」

ジニー「わ、わー」パチパチ

ハリー「ははは……」

ハーマイオニー「……」

ハーマイオニー「嫌いよ、あなたたちなんか」

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