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1 : ◆tBjmwb8gIY[saga] 2017/10/13 22:39:04.70 ID:VgPAxjZ4O

遊矢「ん……あ……?」

ユート(起きたか?)

遊矢「あれ、ユート?ここは?」

ユート(さぁな、俺も意識が戻った時にはこの場所に居た。どうやら、我々の世界とはどこか違う場所に運ばれたようだな)

遊矢「違う?どういう事?」

ユート(話は後だ。それより…)

「データバンクに侵入者、直ちに排除します!」

遊矢「え?えーー!?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2017/10/17 00:37:15.90 ID:YpOWg5r90

関連作品
小学生「うわっ、熊だぁーー!」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1508067333/


ストーリー的な繋がりはないので、読まなくても問題ありません。よければどうぞ。


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 2017/10/16 13:37:16.78 ID:ujZ4oxjjo

さやさやが出演してる知って初投稿。中の人ネタ


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1 : ◆Q/Ox.g8wNA[sage saga] 2017/10/16 01:51:26.84 ID:VzSoTfWXO

私には、常に一つだけどうしても理解できないことがあった。

何故、他の人はてんやで定食を頼まないのだろうか??と、言う事だ。

てんやとは、主に関東を中心に展開する天丼中心の外食チェーン店である。

下手な専門店や、蕎麦屋で食べると1000円は軽く超えてしまう庶民のご馳走である天丼。

その天丼をリーズナブルな価格で提供すると言うので、関東では根強い人気が有るチェーン店だ。

近年、関西を始めとした地方にも出店し始めたが、関東風の甘辛いタレに絡めた味付けにも拘わらず、
どの地域にも高評価で受け入れられている様である。

それもその筈、てんやには他には抜きんでたレベルの高い味とコスパの良さがあるのだから。

何と揚げたての天ぷら乗せた天丼が500円、ワンコインで食べられるのである。
圧倒的なコスパと言えよう。


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 2017/10/15 21:55:54.80 ID:HZgbJxBF0


*某映画のパロディ……というか、設定の一部を少しだけ借りて創ったお話です。

*映画は未視聴でも全く問題ありません。



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1 : ◆uYNNmHkuwIgM[saga sage] 2017/10/15 23:10:25.80 ID:S4p6m+xt0


このみ「さーて、今日はお姉さん飲んじゃうわよー」

莉緒「やだー、このみ姉さんかっこいいーさすが!」

風花「私も今日はとことん飲みたいです!」

歌織「あの、明日も仕事ですし、ほどほどに...」

 


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2017/10/09 01:05:21.31 ID:TUzj6R8m0


吹雪「白雪ちゃん! 白雪ちゃんしっかりして!」

吹雪「大丈夫だからね」オブリ

白雪「う、うぅっ…」

龍驤「吹雪、はよせい!」

吹雪「は、はいっ!はぁ…はぁ…」

ずがぁんっ


白雪「ふ、吹雪ちゃん…私はいいから、もうここで降ろして? このままじゃ吹雪ちゃんまで…」

吹雪「嫌だよ! 絶対助ける、白雪ちゃんを置いて行く位なら、ここでやられた方がましだよっ!」

白雪「吹雪ちゃん…」

龍驤「よ、よし! 吹雪、白雪、こっちや!」

ずどどんっずだぁんっ!

吹雪「はぁ…はぁ…」

吹雪(どうして…どうして、こうなっちゃったの…。なんで、私たちが…)

吹雪(事の始まりは4日前…いや、私が知らないだけでもっと前から何かが始まっていたのかもしれません)


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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga] 2017/10/15 21:48:25.92 ID:R4V3qVKP0

小梅「…そしてその子は振り向きざまにこう言ったの」

小梅「『それはね……お前だ~~~~!!!』」

輝子「フ…フヒッ!」

まゆ「ぴいっ!」

乃々「あばばばばば…」

幸子「ふ、フフフフーン!な、ななかななななかかかここここ怖かったですね」ガクブル


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1 : ◆g/SXBgh1y6[saga] 2017/10/05 21:17:21.86 ID:7wmCwCQ60

シロガネ山――。

ジョウト地方に位置する巨大な山であり、過酷な環境に加えどの地方よりも桁違いに凶暴な野生のポケモンたちが巣食っていることから、オーキド博士に認められたトレーナーだけが立ち入ることを許されている。

かつては、生ける伝説と呼ばれたトレーナーが修行をし、その力を高めた場所と言われており、そこで修行することはトレーナーにとって一種の名誉とトレーナーたちの間では語り継がれている。

その山頂にて雪が降り注ぐ中、少年と少女が向き合うように立っていた。

ヨウ「……」

リーリエ「……」

ヨウは迷いを湛えた黒い瞳でリーリエを、
リーリエは強い意志と決意で燃えた翠色の瞳でヨウを、それぞれ見据えていた。

お互いの手にはモンスターボールが握られており、今まさにポケモンバトルが始まろうとしていた。

身体を突き刺すような風が吹き荒れる中、奇しくも相反する両者は『その時』がやってくるまでの間、お互いから目を離さないまま、ここに至るまでの出来事を振り返っていた。

全てが始まったのは、半月ほど前のことだった。


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2017/10/15 21:23:05.52 ID:Q1ETWNq70

キャラ崩壊注意



ちひろ「事務所にこたつを設置しました」

P「ヒャッハー!これで寒さに凍える事なく仕事ができるぜ!なんて福利厚生が行き届いた事務所なんだ!」カタカタ

文香「Pさん、おはようございます」

P「おう、文香。おはよう」

文香「こたつ・・・ですか」

P「ああ、冬も本格的になってきたからな。文香も入るか?」

文香「よろしいのでしょうか・・・?」

P「もちろん。事務所の備品は全てアイドルのためにある訳だから。まだ三面空いてるしな」

文香「では、お邪魔します・・・」ゴソゴソ

P「どうだ?」

文香「・・・暖かいです・・・」ヌクヌク


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2017/10/15 20:35:33.92 ID:epRvP9I30

ある日、ある小学校にて……


キーンコーンカーンコーン

教師「では、授業を始めます。教科書開いてー」


ザワザワ……ガヤガヤ……


教師「こらこら、授業やるから静かにしないとダメですよ!」


小学生「せ、先生……!」ガクブル

教師「どうしたんですか? そんなに震えて」

小学生「校庭に、熊が!」

教師「えっ」



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2 : ◆FFa.GfzI16[saga] 2017/10/15 06:07:46.25 ID:45fz52RhO

曙「ねえ」
 
提督「んー」ピコピコ
 
曙「ねえってば」
 
提督「うーん」ピコピコ
 
曙「...ちゃんと私に構いなさいよ クソ提督!」
 
提督「大きい声出すなよ 今彼女攻略してるんだから」
 
曙「ふん 私が居るのにギャルゲー?いいご身分ね」
 
提督「お前パワポケの事舐めてるな?」
 
曙「そ、それが何だって言うのよ」
 
提督「...まあ、やれば分かるさ 明石
 明石はいるか!」


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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2017/10/15 16:13:05.88 ID:bD1QFtux0





 あたしはたまに夢を見る。

 全てが夢だった夢。アイドルも何もかもが幻で。

 幼稚な家出は二十日ともたず、毎朝変わり映えの無い実家の天井を眺めて

 あるいは、幼稚なハズの家出を拗らせ、毎朝違う男の隣で 






「――――――――――――――――、――――――――――――」





 決まってそこらで目が覚める。

 今朝もそう。自称低血圧が、一瞬で目を醒ます。

 冷汗びっしょり、動機や息切れ、咳に嗚咽の諸症状。

 そーゆー時にかぎって、特効薬は傍にない。
 
「……必要な時に居るのが仕事でしょーに」

 理不尽極まる言い草には、流石にあたしも苦笑い。



 ただ、いつもと一味違うのは、今見えてるのがホントに実家の天井だったってこと。

 地元での仕事だったから、里帰りしてたってワケ。うーん、塩見周子故郷に錦飾りすぎ問題?

 だから逆に言えば、夢がホントに夢なのか確かめるにはまだ確証が持てなくて。

 ケータイひっつかんで、メッセージを探して。

 タップが少しうまくいかなかったのが、なんだか怯えてるみたいで自分に腹立って。


 ――そっと、薄い胸を撫で下ろす自分がいた。





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1 : ◆7M0syXftfg[saga] 2017/10/15 08:28:33.19 ID:km7Rol1/0

~過去~

男「遂に俺も幻覚が見えるようになってしまったのか...」

魔物娘「何を言いますか!私は此処に居ますよ」

男「いやいやあり得ないだろう」

男(こんなかわいい子が部屋に居るなんて)

魔物娘「煩いです。何と言おうと私は此処に居るのです」

男「そうか。じゃあ尚更警察にでも通報しなきゃな」

魔物娘「待って!私は契約しに来たの」

男「最近の業者は家にまで入って来るんですね」

魔物娘「違う!私との契約だよ!」

男「...どんな?」


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1 : ◆CItYBDS.l2[saga] 2017/10/08 16:04:10.65 ID:M7RwPTHco



剣士「海賊たちは、あの洞窟の中だ」


魔法使い「とうとう、追い詰めましたね」


剣士「ああ・・・俺たちの旅も遂に終幕だ」


魔法使い「いろいろありましたね・・・」


剣士「そりゃあそうさ、一年も一緒に旅してたんだ」


剣士「しかし、俺を仇と勘違いして斬りかかってきた君と、旅をすることになるとはなあ」


魔法使い「剣士さんっ!その話はしないって約束だったじゃありませんか!」


剣士「ははは、ごめんごめん」


魔法使い「旅が終わるんですね、少し寂しい気もします・・・」


剣士「・・・」


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1 : 注 このSSにはブラックジョークが多分に含まれております[sage] 2017/10/15 11:05:20.35 ID:Tbdjafoq0


ケース①
<強欲携帯会社社長の場合>


強欲社長「ひゃはははははははは!」


秘書「いったい、どうしたんです??」


社長「ひゃはははは、天才的なアイデアを思い付いたのだよ!」

秘書「天才的なアイデア?」


社長「名づけて、『電話料金コッソリ値上げ大作戦』だ!!!」

秘書「……あ、だいたい分かりました」


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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします[sage] 2017/10/11 20:53:15 ID:j4OnCnjk

上条宅

「到着ですの」シュン

上条「ぐーぐー」スヤスヤ

「やっぱりですの。普段から遅刻ばかりですがまさか補習まで遅刻するつもりで?」スタスタ

「ほら、起きないと遅刻しますわよ」ユサユサ

上条「も、もうちょっと…」モウフカブル


「…人がわざわざ起こしにきてると言いますのに…」ムカムカ

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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2017/10/14 02:12:11.19 ID:o7uxdxud0

―ヂリリリッ、ヂリリリィッ

カチッ……

武内P「…、……」ムクッ

武内P「……」チラ

バタバタ、ガサゴソ……

武内P「…」キリッ

―ガチャ、ギィ…バタンッ

武内P「……」スタスタ…

――


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1 : ◆nvIvS/Qwrg[saga] 2017/10/13 08:02:29.65 ID:D6pBj6rN0

※聖グロ戦前の車長達の作戦会議のシチュエーション

※食べ物シリーズ最終回です

※数日に分けて投下していきます


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1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ[saga] 2017/10/12 02:09:31.13 ID:mS9h/L/a0

モバP(以降P表記ぃ?わかるぅ)「良かった、まだ帰ってなかったんだな」

柚「う、うん。さっきまであずきちゃん達と遊んでたから。どしたの?って言うか今の」

P「いやな?来週のフリスクのロケでかぼすにちょっとした仕掛人やってほしいって番組側から頼まれたんだけど、どうする?」

柚「全然オッケー♪むしろウェルカムだよ!…ねぇ、ところでその」

P「よし、じゃあそう伝えとくわ。ありがとなかぼす」

柚「柚だよ」

P「え?」

柚「え?」

P「どうした?」

柚「いやいや、それアタシのセリフ」

P「え?」

柚「その「え?」にこっちが「え?」だよ」

P「何が?」

柚「何がって、さっきからアタシの事何だか変な呼び方してない?」

P「俺が?かぼすのことを?いつ?」

柚「ほらぁ~!現在進行形で!」

P「なんだなんだ、一体どうしたんだすだち」

柚「ほらそうやってさっきからかぼ…すだち!?」






晶葉「む?ここに置いておいた「アイドルの名前をキチンと言えなくなるスイッチ」を知らないか?」

志希「ん~、奇遇だねぇ。アタシの「目の前のスイッチを無意識に押しちゃう薬」も見当たらなくてさ~」


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