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1 : 以下、真宮寺にかわりましてさくらちゃんがお送りします ◆al3ln3vY2Kmc[saga] 2017/03/24 16:29:24.82 ID:ZKtUsUk10

注)
・このSSは「左門くんはサモナー」のパロディです

・キャラ崩壊や口調崩壊の目白押しです

・設定もある程度左門くんに合わせてあるのでV3と設定に違いがあります

・ストーリーも大体左門くんです



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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga] 2017/03/29 23:34:37.09 ID:FaTirkVY0

最原「はぁ……夢野さんの帽子にご飯つめて食べたい……」

茶柱「はぁ……夢野さんが水中脱出マジックで使った水で喉を潤したい……」

最原「夢野さんがショーで使うステッキになって投げ飛ばされたい……」

茶柱「転子でよければ投げてあげますよ?」








注意
・紅鮭団時空
・ニューダンガンロンパV3のクリア後推奨。
・低クオリティ
・キャラ崩壊、口調が怪しい
・なんでも許せる方向け。





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2 : ◆o8JgrxS0gg[saga] 2017/03/26 21:20:35.22 ID:qeHX/Mkuo






~第64回戦車道全国大会:1回戦~




『…黒森峰女学園、フラッグ車走行不能!』

『よって…大洗女子学園の勝利!』


沙織「…や、やったぁ!勝ったよ、みぽりん!」

華「やりましたね、みほさん」

優花里「西住殿ぉ!」

みほ「…うん!みんな、ありがとう!」


ザッ

エリカ「…ハァ。まさか、またあんたたちに負けるなんてね」

みほ「エリカさん」

エリカ「去年、隊長がアンタたちと一騎打ちで負けてから、ずーっとこの大会を待ってたのよ?」

麻子「まさか、1回戦で当たるとは思わなかったがな…」

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2017/03/29 22:11:52.53 ID:rMXLd8Y10


ーー 事務所 ーー


まゆ「フフフ…、今日こそ光ちゃんにアクを抜いただけのピーマン食べさせちゃいますからねぇ……」

光「目を覚ませ! まゆさん! まゆさんはいつも美味しい料理を作ってくれるだろう! だのに、こんな、こんな!」

まゆ「ニンジンも湯がいただけの物を食べさせちゃいますよぉ……」

P「くそっ! 目を覚ましてくれー! まゆー!」

まゆ「トマトも冷やした物をそのまま食べさせてあげますからねぇ……」

光「くっ、こうなったら力ずくででも目を覚まさせてやるしか……!」

光「P、変身だ!!」

P「おう!」


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1 : ◆rPuHN1dQX2[] 2017/03/29 21:59:07 ID:Wi.Iyd4M

 なんですかこれ、ウィルスですか?

「うわ! あの、声、聞こえていますか?」

 ふざけているなら今すぐ止めて下さい。

「止めるって何をですか?」

 通報しますよ。

「待ってください。状況が分からないのは自分の方です」

 人のパソコンに勝手に文章を表示しないで下さいと言っているんです。

「文章? 何の話ですか? ・・・・・・あれ? ちょっと! ここ何処なんですか。

おーい! 誰かいませんかー? おーい。ふざけないで下さいよ」

 あの。

「うわ! 何ですか突然」

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga] 2017/03/29 20:22:34.92 ID:yYuywfKCO

 プロデューサーくんが欲しいわ。

 ……ええそう。プロデューサーくんが、貴方が……貴方の、貴方からのキスを貰いたいの。

 それはもちろん悩ましいわ。

 プロデューサーくんを望むのは揺るぎないこととして……けれど、いったいプロデューサーくんの何を求めるのか。

 プロデューサーくんの身体、その内のどの部分を欲しいと願うべきなのか。

 それはとても難しい……とても、とても、難しい問題。

 プロデューサーくんの身体は、存在は、すべては私にとってかけがえのない尊いもの。

 何一つ余さず、只一つの例外さえなく、心の奥底から至上だと認められるような唯一のもの。

 だから……そんなプロデューサーくんだから。その内のいったい何を私は願えばいいのか、願うべきなのか。……それを選んで決めるのは簡単じゃない。

 一本一本が確かな感触を伝え、幾重にも重なりながら私へ絡まってきてくれる髪。

 甘く温かな吐息を伴って、艶やかに輝く柔い肌の繊細な触感を晒す顔。

 呼吸のために上下しては熱っぽく体温を高め、濃密で濃厚な愛おしい汗の味を纏う首元。

 引き締まりながらも柔らかな、弾力のある素敵な噛み心地を備えた二の腕。

 お腹のぷにぷにと爪のすべすべ、まったく異なる二つの舌触りを叶えてくれる指の先。

 気持ちよく心地のよい鼓動を刻んで、溺れてしまいそうなほどの穏やかな安心を感じさせてくれる胸。

 包み込むように抱き留めて、どこまでも深くどこまでだって優しく許して受け入れてくれるお腹。

 広くて大きくて、男らしく少しごつごつとした硬さを持ちながら私を迎えてくれる温い背中。

 身体を犯し尽くし心を壊して蕩けさせてしまうような、噎せ返るほどの深い官能を贈り注いでくれる秘所。

 五臓六腑から脳髄までもを強く激しく痺れさせて、その痺れに焼かれる私を厚い肉の感触を以って招き入れてくれる臀部。

 腕と同じく引き締まりながらも柔らかな、けれどそれよりも更に広く多様な心地を届けてくれる脚。

 首元のような味の濃さと併せて手のような舌触りも叶える、触れる私へ背徳的な想いを送ってくれる足の先。


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2017/03/11 00:41:07.15 ID:3L/hvZCPo

幼馴染「キミはなんて答える?」

男「……は?」

幼馴染「聞こえなかった?もう一度言おうか」

男「いや、大丈夫だ」

幼馴染「そう?」

男「……」

幼馴染「……じー」

男「例え話、だよな」

幼馴染「そう言ってるじゃないか」


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1 : ◆3UO.XRpYJ2[] 2017/03/29 14:34:00.37 ID:+SI3khJM0



男「…………」カリカリ






先輩「やっ」

男「……あ、先輩。お疲れ様です」

先輩「どうもどうも、お疲れ様。それで、どう?」

男「ダメですね。今年も、先輩と二人きりになりそうです」

先輩「あ~やっぱりか~。今年こそは新入部員入ってくるの期待してたんだけどな~」

男「しょうがないですよ。元々文芸部なんてそんなものです」

先輩「まぁ、そうだよねぇ」

男「運動できる人は運動部に行きますし、できない人にだって文化部を選ぶ権利があるわけです」

先輩「ワープロ部、将棋部、囲碁部、あと吹奏楽部と……。他になんかあったっけ?」

男「演劇部写真部美術部放送部ですよ。まったく、私立みたいに人がたくさんいるわけじゃないのに部活だけは多いんだから」

先輩「勧誘は?」

男「一応やったはやったんですけど……どんな反応されたか聞きたいですか?」

先輩「一応聞いておこうかな」



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1 : ◆KakafR9KkQ[sage saga] 2017/03/29 09:09:10.88 ID:Fdb4Q9AA0

私、最上静香は今とても急いでいる 親友との約束に遅れそうなのだ

遅れる理由は仕事のためで、そもそも仕事がこんなに建て込んでいるのは明日とても大切な用事があるからで、その用事は彼女絡みで、だから遅れるのは……

と、言い訳しても仕方無いので、私は今平日の都会を早歩きで渡っている



やっと待ち合わせのカフェに着いて、彼女の姿を探す

よく考えてみたら彼女と直接会うのは何年ぶりだろうか、前回会った時の彼女はまともな状態では無かったし…… つまり私は今の彼女の姿を知らないのだ

少し不安だったがそれは杞憂だった、カフェのオープンテラスを少し見回せば彼女はすぐに見付けられた

おしゃれなカフェにとびきりの美人、彼女は圧倒的な存在感を放っていた


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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/03/28 22:38:16.51 ID:q+WuQ9JC0.net

俺「からだぁ!?いやんえっちー!」

クラスメイト♀「うん、えっちだよ?」

俺「え?」

クラスメイト♀「セックスって言ったほうがいい?それとも獣みたいに『交尾』のほうが興奮する?」

俺「え、あの」

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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/03/29 05:41:16.75 ID:ZBUnNv3D0.net

キーンコーンカーンコーン

リア充「おーい放課後どうする?」

ギャル「キャハハーウケルー」

野球部「部活行こうぜー」


ガヤガヤ ガヤガヤ

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2017/03/28 22:00:17.04 ID:fuUrqFHY0

昔、某バラエティ番組でやってたアレ
いつかまた放送してほしいね



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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2017/03/29 01:22:24.59 ID:PoHsnSze0


サターニャ「……って何よ?」

ラフィ「私も詳しくは知りませんが、人間界では「ヤンデレ」というものが非常に恐れられているらしいんです」

サターニャ「ほーほー」

ラフィ「ですから、サターニャさんがヤンデレをマスターすれば、より恐ろしく偉大な大悪魔に近付けるのではないでしょうか?」

サターニャ「なるほど!あんたもたまには良いこと教えてくれるじゃない!」

ラフィ「うふふ♪お役に立てたようで何よりです」


サターニャ「よーし!それじゃあ、最高に悪魔的なヤンデレになってやるわよ!」

ラフィ「頑張ってください、サターニャさん!」










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1 : 以下、名無しに変わりましてVIPがお送りします[sage] 2017/03/29 00:40:47.27 ID:1cpy8W4e0

注意…筆者はモバマスの世界についてはアニメ視聴とデレステだけしか踏み入れたことがありません。
あとキャラ・世界設定が結構適当です。悪しからず。


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2 : ◆OW1CEojZt0DI[saga] 2017/03/28 23:46:58.21 ID:YccxIyl90


【事務所】


P「…」カタカタ


肇「…」ジー


聖來P「…」カタカタ


聖來「…」ジー


P「…」カタカタ


肇「…」ジー


聖來P「…」カタカタ


聖來「…」ジー

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1 : ◆b72I1I/FhE[] 2017/03/28 23:20:26.95 ID:/p+pk6PK0

爆死したので自分を慰めるために書きました

過去作 http://ex14.vip2ch.com/i/responce.html?bbs=news4ssnip&dat=1482595280


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2017/03/28 20:54:30.23 ID:xBlV8Ox60


 ※ラフィエルとサターニャがイチャイチャするだけのお話です




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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga] 2017/03/28 21:14:12.74 ID:6tbK9NB80

 ……やめてください、プロデューサーさん。

 伏せないで。

 泣かないで。

 謝らないで。

 そうして足を付いて頭を下げて、涙に濡れた顔をそんなふうに歪ませて、そうやって謝るのはやめてください。

 そんなことをしていただく義理はありません。

 そんなことをしてもらう必要はありません。

 そんなことを受け取る気はありません。

 貴方のそんな姿と行為を、私は欲してなんていませんから。

 望んでいません。願っていません。祈っていません。欲してなんて、いませんから。

 ……え?

 ああ、なるほど。そんな意味に取ってしまったんですね。

 大丈夫。……ふふ、大丈夫ですよ。

 大丈夫ですし心配はいりません。私にそんな意図は、ありません。

 私が貴方を捨てるなんて。

 私がプロデューサーさんを見限るなんて。

 この私が貴方を、プロデューサーさんを嫌いになるなんて……別れたいと、そんなふうに願うなんて。

 そんなことはありません。

 大丈夫です。

 大丈夫ですよ、プロデューサーさん。

 私は何も怒っていません。

 何も気にしていないし、何も憤ってなどいません。

 貴方が私以外の方と睦み合った。そのことについて、

 求め合い愛し合い想い合ったという、そのことについて、

 私は何も、貴方に対して負の想いなんて持ち合わせてはいませんから。


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2017/03/28 19:21:34.20 ID:PxnKpdO20

――学校・美術室――

サターニャ「ほら委員長!そのポーズのまま動かないで!」

まち子「え、ええ……」

ヴィーネ「サターニャ、一応まじめに描いてるみたいね」

ガヴ「ん?あー、そーなんだ」

サターニャ「委員長!もっとこう、体の内側から湧き上がるオーラを表現するのよ!」

まち子「え?オ、オーラ?ええ?」

サターニャ「ほら!オーラ力を全開にして!地上人でしょ⁉」

まち子「こ、こう⁉」

サターニャ「そう!そうよ!ハイパー化するくらいの気持ちで!」






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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2017/03/28 19:53:45.66 ID:WFQAZVTZ0

小町(お兄ちゃんが、中学生の頃の話)



八幡(・・・また、ふられた)

八幡(また、俺の勘違いだった)

八幡(明日には皆知ってるんだろうな・・・また、皆に馬鹿にされる。きっと)

八幡(なんであんな奴のこと好きになったんだ。昨日の自分を殴りたい)

八幡(ずっと・・・こんな感じなんだろうか)

八幡(誰かを好きになっても、ただの気の迷いで。誰からも好きになってもらえないまま)

八幡(・・・・・・悲しいな・・・なんで生きてるんだ)



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